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スプリンターセル コンヴィクション 特典 リファレンスガイド付き |ユービーアイ ソフト

スプリンターセル コンヴィクション 特典 リファレンスガイド付きスプリンターセル コンヴィクション 特典 リファレンスガイド付き
ユービーアイ ソフト
Xbox 360 Video Game
発売日 2010-04-28




ピースウォーカーの後にプレイ 2010-05-13
Xbox360とPSPを比べるのも変ですが、操作関係その他においてスプセルの遊びやすさに感心。
最初は慣れずにやられまくりでしたが、慣れてくると気持ち良いプレイが出来て、敵の後ろにコッソリ近付き倒すのが快感になります。まだクリアしてませんが買って大満足です。

また顔が変わりましたね 2010-05-12
 今回は見つかるのが前提のようなシステム
「ラスト ノウン ポジション」(以下 幻と省略)が導入され、今までとまた違ったかくれんぼが楽しめます。
初期作品にあったスプリットジャンプは復活ならずでしたが、最近のTPSに導入されている
カバーアクションが導入されて、物陰から物陰への移動が少し高速になった。

 いつもに増してキャラの質感がすばらしい。
若干操作上やりにくい場所があるのはご愛嬌。
>ドアとスイッチが近いと照準合わせが必要(キャラの向きで対象が定まらない)

・敵AI
 いつもどおりにできてるのだけど、幻みてる敵の動きが思い通りというか
もっと遠くから存在確認できるだろう・・・と (本当にその場まで行って確認する
プレイヤー側としてはニヤニヤというか作戦通りになりやすい (不意に発見されたりしてなければ)

・銃撃戦
初期作品になるほど銃撃戦は不利なもので、見つからないのが基本だったが
敵を「マーク」してボタンひとつで即死。このシステム導入で楽になった。
背後からの接近をミスったり不意な事故が起きたときにリカバリーできるので
「あー、見つかった」で終わりにならない。
ヘッドショットも当てやすく銃を使うとあっさり突破できる。(ハンドガン弾無限だし)
サブマシンガン・ライフルの存在理由がなくなるほどハンドガンが使いやすい。

・格闘
シリーズ2番目に格闘で突っ切れる予感。走って背後から接近しても間に合う。
距離によっては正面からでも間に合う。
スライディングで足を刈って殴ったり、正面から背面へ滑り込んだりとやりたい放題。
 といっても撃たれたら瀕死か他界。

・協力プレイ
わざわざマルチ用のストーリー作ってくれるところが良い。
また単発ミッションのような遊びやすいモードがあるのも良い。
対戦はしてませんが、協力プレイはかなり良い。

 とりあえずストーリーを始めるとアナゴさんの声とともに始まりアナゴさんで締める。
やってくれた。


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  05/13 Xbox 360 TB(0) | CM(0)
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